> 携帯をなくしました!> 大きなことをやり遂げると、> 少々の犠牲が出るものでしょうかね〜コジオペラ素敵な時間を過ごせました!・・・・携帯をなくされたのに少々の犠牲・・・・流石が懐が深いです!世界の佐渡さん!・・・・って言ってる場合ではないですね。。。。意外にカバンの奥とかにあったりして・・・・一日も早く見つかります様に願っています。
佐渡さんすいません〜m(_ _)m17日に投稿していただいてたんですが、掲示板のトラップでSPAM扱いされてました。しかも気がついたのが今。ホントすみません、ペコペコペコ。> 佐渡です。> コジは最高の出来なのですが、> 携帯をなくしました!> 大きなことをやり遂げると、> 少々の犠牲が出るものでしょうかね〜> なので個人的な連絡先をお持ちな方は、> 突然音信が途絶えても、> 嫌いになったわけではないので、> これからもよろしく…
ロレンツォさん、ありがとうございます。確かにボレロは少しヤングな感じのマエストロでした。「でたー!」ってオバケみたいだけど私もそう思いました。笑「ちょっとだけよーん」ってもっと見せてほしー。> 今回の放送もまたいずれUPされるといいなぁ。ほんまですね。> 話は飛びますが、題名のない音楽会、50回のフィナーレ、> とってもよかったー!!! 感動しました♪えんび服キマってましたね。豪華なお顔ぶれで、ホント楽しませてもらいました。あー今日の私は「ばかっちょ!」のつづきが心配。NHKテレビ「花子とアン」の話です。仲間由紀恵さん扮する蓮子様が、やっと家族と一緒になれてよかったですねえ。涙仲間さんファンのマエストロがもし見ておられたらきっと号泣モンでしょう。マエストロは北海道でしょうか。お疲れが出ませんように。
私も偶然、途中から見たのですが、きっとボレロの部分は終わってたかな・・さらに途中で家族にチャンネル権を奪われ、構成で引っ張られた葉加瀬さんの演奏も見逃し。。。(;0;)この番組での葉加瀬さんの回、人気ですよね。過去分の放送が、動画にUPされてますが、なるほど〜♪ ふふ〜ん♪ って^^今回の放送もまたいずれUPされるといいなぁ。過去分の動画はこちらhttp://www.youtube.com/watch?v=sncZPdrsTxs話は飛びますが、題名のない音楽会、50回のフィナーレ、とってもよかったー!!! 感動しました♪
私もあの番組は好きで、番組宣伝で葉加瀬太郎さんが出演!と知りこれは何が何でも見なきゃと、見ました!クラシック音楽の作曲家の流れが分かり易くて面白かったデス。そう!ボレロを指揮されてるのは佐渡さんでしたね☆♪☆♪!!まさか!だったので、とっても嬉しい気分になりました☆♪☆♪きっと沢山の方がそんな気持ちになったんでしょうね!ロレンツォさん ショック大きいですね・・・・大丈夫ですか・・・
たまたま、昨晩見てました!わたしも、ラベルのくだりで「ボレロ」、でた〜!と見入りました。クラシックの歴史、なかなかおもしろい解釈でした。わたしも録画しとけばよかったかな?と思いましたわ。> あぅ。テレ朝の「今でしょ!講座」ですね。> あの番組好きで録画しようと思ってたからショックがでかい…。
> マエストロがラベルのボレロを振っておられる様子が> ちょこっと映ってました。おそらく、2001年ごろ発売のCD&DVDオーディオのあたりだと思われます〜。懐かしいですね。ゴールドカードのCMにも出たりして。> たまたまつけたのですが> 塾講師の「今でしょ!」が決まり文句な先生の番組でした。あぅ。テレ朝の「今でしょ!講座」ですね。あの番組好きで録画しようと思ってたからショックがでかい…。
毎日よいお天気で暑いですね。夕べのテレビ番組で葉加瀬太郎さんがクラシック音楽の歴代の作曲家についてお話されてた時にマエストロがラベルのボレロを振っておられる様子がちょこっと映ってました。たまたまつけたのですが塾講師の「今でしょ!」が決まり文句な先生の番組でした。
あっという間に千秋楽を迎えました。幕が開いてから最後までモーツァルトが構築した音楽の宇宙に浸ってたという印象です。佐渡さん、出演者、スタッフのみなさん、お疲れ様でした。大成功、おめでとうございます。カーテンコールでは、やっぱり総立ちのスタンディングオベーション!実は客席で拍手してても結構、鳥肌立ってます。
> モーツァルトってほんまに天才。> ありがとうございました。ほんまにモーツァルトは天才ですねぇ。心底楽しめました。音楽があまりにみごとに撚り合わされて美しく調和しているので、地上のこちゃこちゃした人間模様が展開されているのに、まるでそれを天上から見下ろしているような、そんな小気味よい気分をずっと味わせていただきました。関東に帰ってきて仕事の日常に戻っても、オペラで浄化されてチューニングされた感覚は続いていて、この癒しのパワーはすごいなと思いました。輪廻転生するいくつもの人生を想起するように、ひとつひとつの過去からの芸文オペラを呼び起こしながら、今年のこのオペラを味わうのもまた贅沢な気分で、極上のシャンパンをシュワっと味わっているような高揚感。やっぱ好っきゃわぁ、芸文オペラ!最後は謎に満ちていましたが、事実に拘泥するものは真実を見失う・・・そう語られているようで、真実とは事柄そのものではなく、それを受けとめる魂の調和の中に永遠に見出されるべきものだと・・・そんなふうに感じましたコジ・ファン・トゥッテ。愚かではあっても、女から生まれたすべての者は天国を生きる資格があるそう教えてくれる今年のオペラに心の底から ありがとう〜!!