> 昨日の『題名』の及川さんとのラフマニノフ、すんごかったですねえ〜(>∀<)> 大将〜次回の共演を楽しみにしておりますです〜(^O^)ノすごかったですね。生で聴いたらホントにすんごいんでしょうね。ラフマニノフって早口言葉のようなお名前で、カタカナ苦手な私にはつらいんですが、ラフマニノフさんの作品はとても好きです。及川さんの演奏もすごかったけど、ラフマニノフさんって、手がすごく大きくてドから1オクターブ上のドを通り越して、ミどころかソまで届いたそうでビックリしました。マエストロも手が大きいから、ラフマニノフさんの手形と大きさ比べしてもらいたかったです。ところで、マエストロは「フィガロの結婚」公演が始まるのですね。見ーたいなあ。「恋とはどんなものかしらん」って恋なんてもう忘れてしもたわ。若い頃のようにドキドキさせてくれるオペラを楽しめたらなあ。大成功をお祈りしています。♪ ♪ (^∇^) ♪ ♪
大将&ロレさん&みなみなさま大変お久しぶりでございます。今ごろかいっ!!なのですが、本年もどうぞよろしくお願いいたしますです<(_ _)>。昨日の『題名』の及川さんとのラフマニノフ、すんごかったですねえ〜(>∀<)しばーらく前に都響さんでこのコンビで拝聴した日のことをありありと思いだし、パンフレットを発掘してみたら、なんと1994年5月!!20年前!!!ワタクシメも年をとるはずですわ(^_^;)。あの日の演奏もすんばらしくて、大将と及川さんが舞台上で熱い抱擁&聴衆も熱狂してました。及川さんは20年前の演奏から一段と進化(?)なさって、いやあ〜ぶったまげるラフマニノフでしたね。大将〜次回の共演を楽しみにしておりますです〜(^O^)ノ
こんばんは!> 佐渡☓西田対談やメイキングも見られますよ。情報をありがとうございました!しっかり、見てから映画館に行きました!> 心を持って行かれたのはmiwaちゃんの天真爛漫さ> いっぱいのお芝居だったのですが。miwaちゃんの神戸弁、かわいかった〜> なにより、佐渡さんの音源を映画館のような良い環境で> 聴くこともないと思いますので、やはりスクリーンでの> 鑑賞をオススメしますよ。ベートーベン交響曲第5番、迫力でした!思わず拍手しそうでしたが、ストーリーが続くのでこらえて・・・まだの方、ぜひ!
WOWOWの動画サイトにおまちかねの映像ありました。佐渡☓西田対談やメイキングも見られますよ。30分近くあります。http://t.co/KEurtlWqf0封切り日に行ってきました(珍しく自由時間がとれたんで…)。最初から最後までテンポよく見られます。演奏会シーンの西田マエストロはしっかり佐渡さんを踏襲しながら、お芝居もすばらしく、ホントにこんな指揮者が居そうと思わせるのはさすがでした。松坂桃李さんをはじめとする演技陣も迫真の演技で落ち着いて見れました。などといいつつ、もっとも心を持って行かれたのはmiwaちゃんの天真爛漫さいっぱいのお芝居だったのですが。なにより、佐渡さんの音源を映画館のような良い環境で聴くこともないと思いますので、やはりスクリーンでの鑑賞をオススメしますよ。
こんばんは!フェイスブックで、ですが予告編(これは?フェイスブックのみ??)https://www.facebook.com/video.php?v=400242970150039&set=vb.265980286909642&type=2&theater西田敏之さんの指揮が、しっかり佐渡さんしてるなぁと左手の、ちょこっと握ったグー、”ユルぐー”のとこなんかさどさんっぽいと思ったのはわたしだけ?楽しみですね。
今朝の「サワコの朝」のゲストは、西田敏行さんでした。番組の後半、「マエストロ」のことを話されていました。指揮者を演じるのは、難しいと。背中で語らなければならないから。それを佐渡さんに教えていただいたと。
映画「マエストロ」の音源にもなっている「運命」と「未完成」。年末からもう20回ぐらい聴いていますが、本当に素晴らしい!!!最高のアルバムです。クラシック球界を代表する4番打者「運命」「未完成」に対して、全球ストレート勝負で、三振に打ち取ったようなアルバム。佐渡さんの「運命」と言えば、芸文の第1回の定演の光景が、今も脳裏にまざまざと焼きついているのですが(第51回の運命は行けずに涙をのみました)、その印象とは、少し違いました。冒頭のジャジャジャジャーンから、いだいていたイメージより、ズシンときました。重く球威のあるストレートのように。もう少しライトで、切れ味するどい系の演奏をイメージしていた期待はいい意味で裏切られ、最後まで、ぐいぐい引き込まれながら聴きました。「運命」も「未完成」も、決して、奇をてらうことなく、ある意味オーソドックスな演奏でありながら、とても感動的な演奏。うーん、どう言えばいいのだろう。細部にまで丁寧につくりこみながら、とてもドラマティック。冷静さの青と、情熱の赤が深く調和した、ディープパープルな「運命」と「未完成」。どう言っても、なかなか言葉では上手く表現できません。その後、フルトヴェングラー、マルケヴィッチ、カラヤン、バーンスタイン、ミュンシュ、カルロス・クライバー、マゼール、小澤さん、何枚かの「運命」「未完成」をはしょりながら聴き返しました。名だたる巨匠たちのアルバムといっしょに聴いても、佐渡さんの「運命」「未完成」は輝いています。「運命」は、まず、1楽章と3楽章から4楽章への圧倒的な盛り上がりが、大好きです。最近は2楽章にも、はまっています。「未完成」は、冒頭から心をもっていかれます。一連の主題が3分半ぐらいのまとまりで2度演奏された後の展開部。弱音からやがて激情へと高揚していくところは、何度聴いても、胸がかきむしられ、しびれます。録音のクオリティも、ここ何年かのアルバムと比べても、一段と進化したように思います。(CD層で再生しても)伽羅さんが書いてはったこととも似ているのですが、音の密度、奥行き、立体感、空気感、特に低音の分厚さは、すごいです。佐渡さんとDSOの素晴らしい演奏を、ベルリン・イエスキリスト教会の豊かな響きと高い録音技術が、一層際立たせる超おすすすめの名盤です。1月17日の復活のコンサートのとき、西北の某クラシック雑貨店で注文していた、CD版の「ローマ三部作」も手に入れ聴きました。SACDでなくCDの方でも、大編成オーケストラのど真ん中で聴いているような大迫力のアルバムです。最後のアッピア街道の松なんて、車のシートからびんびん振動が伝わってきます。
> 今朝ラジオで道上洋三さんが> この映画のお話をされているところをチラっと聴きました。へえ、道上さんも、話してはりましたか。僕は、1か月ぐらい前かな。たまたま車まで聞いていた「ありがとう浜村淳です」の映画サロンで、「マエストロ」のストーリーが紹介されていて、すごく楽しみになりました。https://www.youtube.com/watch?v=CTyfmsMZ0zg佐渡さんがかかわっていなくても、見に行ったであろう映画。それに、佐渡さん、伸君がかかわり、さらに、音源が年末に発売された「運命」「未完成」。映画館であのサウンドが映像ともに味わえるなんて。ぞくぞくします。
今朝ラジオで道上洋三さんがこの映画のお話をされているところをチラっと聴きました。西田敏行さんが佐渡裕さんになる時!?面白そうですね。笑
我らがマエストが参加してる映画「マエストロ」とのコラボ企画とのことで、うめだ阪急でアンサンブルのミニコンサートが開催されてました。出演は芸文センターの地元、西宮で活動してるアマチュアオーケストラ「西宮きらきら母交響楽団」。なんでも練習に赤ちゃん同伴でも参加できるとのこと。写真でもお二人がおんぶ紐にお子さんを連れての演奏でした。日曜は神戸の観光船「コンチェルト」上での演奏とのこと。興味があればぜひに。