> 足利の演奏会、素晴らしかったですね。ひろみさんもいらしていたのですね。本当に素晴らしいひとときでしたね。みんな、う〜っとりしてましたね。 > ロイアルのチキンカツカレーの事が気になってしょうがなかったのですが、今日も召し上がった事が最後に分かって、なぜか安心しました(笑)https://www.facebook.com/bozhanov.nihon今回のツアーのFBに写真がアップされてました!さどさんのカレーの量がすごい(汗)あんなに食べたら・・・と心配になりました (^^;)>”サラダ別皿・・・にしないと乗らないなんて・・・ところで、落ち着いていただいたサインを見たら・・・なんだかいつもと違うのですがリニューアルでしょうか?レアなのでしょうか?
足利の演奏会、素晴らしかったですね。兵庫からのお花で感涙したのは、私も含め沢山いらっしゃったようです。ロイアルのチキンカツカレーの事が気になってしょうがなかったのですが、今日も召し上がった事が最後に分かって、なぜか安心しました(笑)また聴きたいな…。早く足利に戻って来て下さ〜い!
> あとはブースカに任せます。> まさか、縦笛ではないなんて〜かわいいブースカですね。ユエちゃんの手作りかな。バラサ、バラサ。マエストロー!お疲れ様でーす!♪(*^^)o∀*∀o(^^*)♪
こんばんは。足利からお伝えします。ボジャーノフのピアノ、すごいです。もっと、暴れん坊将軍かと思ったのですが、とても繊細でした。一音一音大切に作っているのはもちろん、特徴あるフレーズには何か特別な思いを込めているのかなと思うくらい様々な色使いをする、そんな風に大切に弾いていました。登場から、緑色なイメージ、演奏を始めると深い群青色の音色だったのですが森の中のとっても澄んだ群青色の水を湛えた深いけど、小さな湖を思い浮かぶことができました。ヴォジャーノフって、ヴァンクライヴァーンコンクールのDVDでは頑固者なのかな?とも思いましたがいい意味での職人魂の頑固さなのでしょうか?幸い、CDにサイン、ツーショット写真も撮らせていただいたのですが近くに寄れば寄るほど、暖かい、優しい人柄を感じることができました。紳士やなぁ・・・もちろん、PACの演奏もとってもいい雰囲気♪特に伽羅さんも仰っていた、チェロのゲストプレイヤーの方、とっても楽しそうに弾いているので、こちらもウキウキ。その後ろで、外国人のチェロの男の子の二人も目を合わせて楽しそうにピチカートを弾いていて、音楽する幸せ感にあふれてました。雰囲気がいいと、こちらも耳だけでなく、目にもいいので笑顔って大切だなぁと思いました。さどさんも、今回も無事にロイアルのチキンカツカレーを食べることができたそうで良かったです。指揮に支障があるようなので、もう少し小盛りにしてもらいましょうか・・・(笑)コンマスさんが少々お疲れ気味なのかな?と感じられました。残りのツアー、無事に楽しく成功を収めますようお祈り申し上げます。あぁ、またさどさんとしっかり話せませんでした。前に立つと、用意したセリフは飛びますね、確実に・・あとは手作りブースカに任せます。まさか、縦笛ではないなんて〜
土曜日、長野県上田市の演奏会に足を伸ばしてきました。つとに完売のチケットだったけど、神様がちょっぴり味方してくれたもんで。千曲川のほとりに昨秋オープンしたばかりのサント・ミューゼというホールは広々とした芝生の敷地の中にあって、演奏会前のお散歩中のボジャノフさんにもぱったりお会いしたので、先週も兵庫で聞きましたとお伝えしたら喜んで下さってました。物静かなのに演奏すると一人オーケストラと化すボジャノフさん、PACオケと共演すると、まるで二つのオケが合わさってダブルシンフォニーを奏でてるみたい。方向性は違うけど、その一音一音に対する追求の鋭さはミケランジェリを思い出させ、でももっと華やかで包容力があり、アゴーギグなのに端正で客観的どうして相反する要素が共存するのかやっぱり不思議でした。前後しますが、演奏会前のプレトークでは、佐渡さんがPACの卒業生と現在のコアメンバーのおふたりの上田出身者をステージで紹介され、お二方によるスペシャル演奏という粋な計らいがあったりもしました。こういうのっていいですね。地元の人にとってはオケがぐんと身近に感じられたことでしょう。それにしても、今回の遠征メンバーは「踊るPACさん」かと思うくらい視覚にも訴えてきます。とくに弦。コントラバスなんか、そのうちみんなで楽器を回転させながら演奏しだすんじゃないかと思うくらい活発だし、コンマスの豊嶋さんをはじめ、ヴァイオリン、ヴィオラ、チェロ・・・チェロのゲスト・トッププレーヤーのクレメンス・ヴァイゲルさんですか?すごいですね、この方も。地方でなかなか聞けませんよ。どのパートも見ごたえのあるパフォーマンスでオケ全体が迫力満点でした。もちろん佐渡さん率いるPACオケが全身全霊で演奏する音が美しいから感動するわけですが、内なるものが外に表現される時の動きの自由さを持つオケはとてもアトラクティブです。前回にもまして聴き応えのあったブラームスの2番が終わってホールが歓声に包まれた後、アンコールではどこからともなく手拍子が沸き起こって、聴衆は手拍子で演奏に参加する幸福感に満たされました。きっとまたPACさんが上田に来るようにと、みんな願ったことでしょう。何ものにも代え難い瞬間を求めて聴衆が集うのが演奏会ならば、昨日はこれに応えて余りありでした。この時間、今日の足利もきっと素晴らしい演奏会だったことでしょう。明後日の仙台へと、中盤にさしかかったHPACさんの全国ツアー、東北ではもしかしたら、まだ残りの桜が見られるかもしれませんね。すべての影と光を集めて、美しく咲く春の花びらのように、たくさんの感動と奇跡がこのツアーを通して人々とともにありますように。
新潟公演もとても素晴らしかったです☆彡言葉にできない・・でも、してみます^^何度も何度も思ったのですが、PACの皆さん・・こんなにイキイキとした表情で、楽しそうに演奏されているオーケストラを久しぶりに見た感じがしました☆そこから佐渡さんのお人柄と関係の良さを伺える感じがして、目でも耳でも、本当に心地よい夜を過ごさせていただきました。ずっと兵庫に足を運べたら・・と思っていたのでこうしてツアーで、新潟にもお越しくださったのは本当に有難いことだと思っています!10年続くだけでもすごいこと。日本だけでも1年間で、何千という企業が立ち上げられますが10年後に生き残っているのは、わずか数社。そう考えるとあらためて10年の節目をこんなにも素晴らしいツアーで飾れていること、進化され続けていることは、本当にすごいことなのだと思います。ボジャノフさんの演奏も・・瑞々しくて、うっとり・・とろけました♪少しばかりお話できたのですが、とっても気さくでフレンドリーでますますファンになりました。ぜひまた、いらして欲しい・・佐渡さんとセットで^^ブラームスも、私は恥ずかしながら今回のツアー前までは知らない曲で、1982年にバーンスタインさんがウィーン・フィルを指揮されている動画を何度も見聴きして楽しみに今日を迎えたのですが本当に同じ時間の演奏だった?と思うくらい引きこまれて、陶酔できて、あっという間でした!トーンキュンストラ―さんとの嬉しいご報告も聞けて、今宵も美しい、夢の様なひとときでしたが、また来春まで、希望を持って歩めます。本当にありがとうございました!続く9公演も、佐渡さん、ボジャノフさん、PACさん・・全ての皆さまが、心身お元気で、また盛会でありますように☆ロシアチョコレート、召し上がってくださるといいな〜。
土曜日に兵庫まで遠征して聴いてきました。オープニングのウェーバーの舞踏への勧誘。チェロの導入部分からウィーンの香りに包まれるような華やかな演奏でマエストロのウィーンへの飛躍が、HPACさんの音色にも確実に翼を授けているようでした。ショパンのピアノ協奏曲2番は、マエストロとボジャノフさん、HPACさんでなければ表現することの出来ない特別な演奏。ボジャノフさんのピアノの可能性に対する挑戦は、音楽の神様を愛して止まない求道者のように献身的な音色でした。ボジャノフさん自身も穏やかになられたような感じがして、今が充実しているのかもしれませんね。ブラームスの2番。木管楽器の掛け合いと、弦楽器の統一の取れた音の分厚さが印象的。ブラームスらしい胸キュンの旋律が心の中を吹き抜けていくような第一楽章から、ティンパニが活躍し怒涛の躍動感が溢れる終楽章まで、あっという間に感じられ、10年を経たHPACさんの響きに何度も胸の内がウルウル来ました。今日から27日まで12公演、HPACさんの全国ツアーがスタート。移動の連続と、異なる音響と違うシチュエーションでの演奏になるかと思いますが、体調に気をつけて、素晴らしい演奏を各地で繰り広げて下さい。あ〜、地方でもう一度聞きたいわぁ。
定演 二日目、三日目に行ってまいりました。今回は、両日ともステージ間近、第一バイオリンに近い席だったので、指揮者とソリストやオーケストラとのコンタクトも興味深く聴けました。これから長いツアーになりますが、皆さん、元気に過ごされますように。大成功をお祈りしています。
全国ツアー第二日めを聴きました。美しいチェロソロから始まって、舞踏会で踊ってる気持ちになりました。ボジャノフさんのピアノは詩人が詩をうたうよう。いつものスタインウェイとは思えないような音色。それからブラームスさんの真摯な気持ちが伝わってくるような交響曲第二番でした。コンサートの余韻が今も心地よいです。マエストロ、ボジャノフさん、HPACさん、ありがとうございます。
> さどさんご出演のお宝映像も収められているようですよん。欲しいですよん♪