> > マエストロ、楽しい日曜日の朝をありがとうございました。> どれだけ元気をもらい、癒されてきたことか。マエストロ、本当にありがとうございました。日曜の朝はいつもキャンディード序曲から始まって、マエストロとともに、新しいページが1枚ずつ開かれていって、演奏会が無くても、マエストロが海外におられても、毎週毎週、マエストロと一緒に音楽の醍醐味を味わうことが出来て実に贅沢な7年半だったんだなぁと、今更ながらに実感してます。心から感謝しています。> 音楽のチカラのすごさをわかりやすく教えて頂き> マエストロやいろんな方達と共に生きていることを実感して> 本当に感謝しています。笑顔と笑い、ジョークとユーモア、いつもほとばしる汗と、時々こぼれ落ちるマエストロの涙、ゲストやアシスタントとの掛け合いの絶妙さ、テレビの視聴者との距離感の近さが、マエストロの題名のない音楽会の魅力でした。でもやっぱり佐渡さんが指揮をするのをアップで拝見しながらいろんなジャンルのたくさんの曲を聴くのが、番組のいちばんの醍醐味でした。来週から、だんだんジワジワと「佐渡裕のない音楽会」がボディーブローのように効いてきそうでコワいけどなぁ…できれば「水曜どうでしょう」のように、いつまでもいつまでも再放送をし続けてくれたらいいのになぁ…でも、これからはマエストロの前途に、若き日を過ごした音楽の都が待っているのだし、いよいよ始まる佐渡さんの新しい挑戦に心からエールを送ります。Toi toi toi マエストロ! あなたの出番です。
おはようございます!今朝はいよいよマエストロが司会して下さる題名の最終回ですね。今朝はテレビの前で正座して見ます。最初から泣けてきそうな気がします。思い返すと私はまず辻井伸行さんと競演されたラフマニノフの第二番がアタマに浮かびます。オーケストラの深い音とあいまって伸くんのピアノの音がなんて美しいんだとオイオイ泣けました。みなさんはどんなプログラムを思いだされるでしょうか。マエストロ、楽しい日曜日の朝をありがとうございました。どれだけ元気をもらい、癒されてきたことか。音楽のチカラのすごさをわかりやすく教えて頂きマエストロやいろんな方達と共に生きていることを実感して本当に感謝しています。
> 弦楽器ソロがそれぞれに聞かせてくれましたが、私は西宮で聴きました。ステキでしたー!ゲストプレーヤーの皆様はもちろんですがフルートのお姉さんがますます貫禄でした。> コントラバスも前に出てきて、あららこういうふうに弾くんだぁ、> 知らなかったと感嘆。面白かったですね。あら、ハイドンさん出てきてくれはったん?みたいな感じで。> 去年サントリーホールで東フィルとの共演で聞いた「朝」もよかったけど、> 「昼」もこんなに素敵な曲だったんだと、> ハイドンをもっともっと聞かにゃいかんなぁと思いました。関西だけに、演奏前に原田のぶろうさんが「お昼ですよ〜ん!」言うてはるのんが聞こえてきそうに思えました。昭和のラジオの話ですが。> ピアノコンチェルトは、小林さんの力演を支えるのが、低弦の唸るような響き。西宮はベートーベンのコンチェルトでしたが、頼もしいお嬢さんですね。> 春の祭典ではティンパニが、これまたすごくて、とにかく惚れ惚れする叩きっぷり。春の祭典がまた楽しかったですね。生きてるパワー全開で、ジェットコースターに乗りながらアクション映画を見てるかのように次から次へとハラハラドキドキ。> デリーのカシミールカレーみたいな、もうピリ辛でやみつきになるようなビシバシ決めてくれる、しかも高級感ある音。> 聞けて嬉しかったです。カレーが食べたくなってきました。> この曲から得られるエネルギーってすごいし、指揮するエネルギーも半端ない。ほんまほんま。> かなりエネルギー消費されましたよね、久しぶりにあんなに暴れまくる佐渡さんを見たような…体重減ったでしょうね。うらやましかったりして。> 演奏会後、サドラーのみなさんとともに神戸国際会館の楽屋口で待ってましたが、> 今回はささっと帰られたような感じで、ちと残念。チョー忙しいマエストロだからとわかっていてもやっぱり残念。次回はラッキーがありますように。> 次は来月11日にムジークフェライン楽屋口で、出待ちしますんで、> ひとつ、よろしくお願いします〜 なぁんてね。マエストロが出てきてくれはる時間があったらいいなあ。海外だと治安の問題もあるのかな。私は夕べは夢になんとマエストロが出てきました。いつもは夢に出てきても絶対しゃべらないのに、夕べは、わーわー言うておうどん食べて大笑い。どいうこっちゃ。いよいよピカピカホールでのデビュー公演が近づいてきましたね。神戸から応援していまーす!!!フレーフレーマエストロ!ウィーンへ駆けつけるファンの皆様もボンボヤージュ!!!
PACの10シーズン目の定期演奏会は合唱の演奏会の強化練習日と重なって聞きに行くことができなかったので、シルバーウィークの初日(18日)に阪神淡路大震災復興20年神戸特別コンサートを神戸国際ホールで聞かせていただきました。ハイドン交響曲8番ショパンピアノ協奏曲1番ストラヴィンスキーの春の祭典のっけから2ndヴァイオリンのトップ奏者の方の何というか、余裕綽綽でうますぎる貫禄の演奏に釘付け。弦楽器ソロがそれぞれに聞かせてくれましたが、コントラバスも前に出てきて、あららこういうふうに弾くんだぁ、知らなかったと感嘆。去年サントリーホールで東フィルとの共演で聞いた「朝」もよかったけど、「昼」もこんなに素敵な曲だったんだと、ハイドンをもっともっと聞かにゃいかんなぁと思いました。ピアノコンチェルトは、小林さんの力演を支えるのが、低弦の唸るような響き。ベルリン・ドイツ響の低弦の倍音を思い出してしまいました。春の祭典ではティンパニが、これまたすごくて、とにかく惚れ惚れする叩きっぷり。デリーのカシミールカレーみたいな、もうピリ辛でやみつきになるようなビシバシ決めてくれる、しかも高級感ある音。聞けて嬉しかったです。春の祭典は佐渡さんのプレトークにもありましたが初演の時は、賛否両論まっぷたつに割れ、喧々諤々だったそうですが、この曲から得られるエネルギーってすごいし、指揮するエネルギーも半端ない。かなりエネルギー消費されましたよね、久しぶりにあんなに暴れまくる佐渡さんを見たような…演奏会後、サドラーのみなさんとともに神戸国際会館の楽屋口で待ってましたが、今回はささっと帰られたような感じで、ちと残念。次は来月11日にムジークフェライン楽屋口で、出待ちしますんで、ひとつ、よろしくお願いします〜 なぁんてね。
パット練習機!1台どうですか?http://www.tv-tokyo.co.jp/mv/wbs/trend_tamago/post_97521「お前生きてんのか」と言われそうなので少々…。ここ数ヶ月は、仕事の傍ら、建築業界の最先端で行われている建築コンペ(国交省が火付け役)に、地域再生の名目で引っ張りこまれて、競技参加者向けのデジタル資料作製とか、締め切り直後にリアルタイムで世界初の住民プレゼンテーションを実施して沖縄とか東京とかと電話会議で結んでやりとりしたりとか、これまた世界初で、その模様を生放送でネット配信したとか(世界初を生配信したらそらぁ世界初やなぁ)、合計10時間マイクの前に座りっぱなしだったとか、色々やってます…。正直、自分たちはもちろん、コンペを主催した団体も初めてだらけでどうなるかと思ってたんですが、住民プレゼンで、商店街のおいちゃんが画面見て泣いてる。終わった後に役所の人間に「地域の若いもんががんばってるんだから、お前ら役所もしっかりやれ」と大演説してました。あれだけでも、関わって良かったなと思った次第。これまたその合間に、地元で撮影中してる映画のオーディションに応募して役は逃したけどエキストラで出演したりしてます(コンペ中にも電話がかかってきて、「急で申し訳ないけど、明日空いてる?」と言われて泣く泣く断りましたが…)。これは、公開時期がわかったら改めて。
こんにちはぁ。 一緒に歌って。と、言われて、歌つもりが、 人だかりができてしまい、遠くから歌っていたものですぅ。 あんどうさんのおっしゃるとおり、 ちゃんと届いていると思いますよぉ。 佐渡さん、 ツアー最終日の姫路に、答えは聞けませんでしたが、 お届けしますねぇ〜 (私信になっています。すみません…)
> > いつか、機会があれば、ゆっくりでみんなで届けたいです。> ですね。> 次は「大ちゃん数え歌」か!?いつのまにか「ゆーちゃん数え歌」になってたりして!?
一緒に歌った者です。たぶん、思いは伝わったかと思いますよ。> 佐渡さん、世界一!> サイモン・ラトルさん、マリス・ヤンソンスさん、見てほしかったよ。同意!> いつか、機会があれば、ゆっくりでみんなで届けたいです。ですね。次は「大ちゃん数え歌」か!?
今日、行ってきました。芸文以外にまだ公演が残っていますが、一部ネタばれごめんなさい。「これぞ、10シーズン目のスタートだあ!」そんな演奏会でした。メンバーは入れ変わっていっても、10年分、積み重なっていくんですね。ハイドン、ベートーヴェン、ストラヴィンスキー、プログラムにも書かれていた、それぞれの時代の革新的な大作曲家の名曲を佐渡さんと小林愛実さんとPACの心を揺さぶる演奏で堪能しました。小林愛実さんのピアノは、超絶的な技巧から、心が吸いつけられていくようなppまで、本当に感動しました。春の祭典は、まさに10シーズン目にふさわしい大絵巻。ど迫力演奏に、また、佐渡さんの指揮のかっこいいこと!佐渡さん、世界一!サイモン・ラトルさん、マリス・ヤンソンスさん、見てほしかったよ。感動の余韻に包まれていたら、なんと、アンコールにチャイコフスキーの弦楽セレナーデ。もう、ぜいたくすぎです。佐渡さん、小林さん、PACの皆さん、本当にありがとうございました。終演後のサイン会。先週、題名のない音楽会で案山子を聴いてから、ふつふつと大胆な思いが、わきあがってしまいました。トーンキュンストラー管弦楽団音楽監督就任と、芸文10周年&500万人突破をお祝いするとともに、7年半の題名のない音楽会司会卒業への感謝の気持ちを「案山子」に乗せて届けたいなあと。ただ、今日は佐渡さんの後のスケジュールがつまり、どんどん巻いてサイン会してはる状況を見た時点で、思いとどまるべきでした。反省。急いでるときに、本当に申し訳なかったと思いますし、自分もあせってミスだらけで、結果として、無駄に時間をとらせてしまったような気がします。ごめんなさい。でも、一緒に歌ってくださった皆様には、突然の声かけに、ご協力感謝です。ありがとうございました。いつか、機会があれば、ゆっくりでみんなで届けたいです。
> こんにちは!BSプレミアムで、ただいま放送中〜> さどさん、振ってます!!録画見ました。濃密な90分でした。保存版にします。題名のない音楽会でも、先週、今日と2週連続で、さださん登場。頭ん中は、さどさん、さださんな1週間でした。