> 興味のある方だけ(笑)。呼んだ?(激苦笑)会場用のマイクと録音用のそれがあるのかもしれませんが、コンサートホールとは違ってマイクも多数立てる必要があると思います。見えないところに裏方の皆さんのご苦労があります…。ちなみに、右側のスライド式ノブが並んでいるのは照明の調整卓でこれ以外に場内の音響を測定してベストの状態にするチームもどっかにいるはず。
> ベートーベンが第九を完成させたのが53歳の時だったとのこと。佐渡さんも今、53歳(そして自分も!)第九を完成させたのが53歳とは知りませんでした。私も同じ年なので、記念の年に53歳の佐渡さんの指揮で最高の第九が歌えて、改めて幸せを感じます。Freude〜♪
マエストロ、そして一万人の第九に関わった皆様、本当にお疲れ様でした。今年は久々に参加させて頂く予定でしたが、レッスン日のタイミングが悪く、親戚のお葬式で四国に行ったり、立て続けに都合が悪くて、参加資格を失ってしまいました。けど、2枚のチケットが手に入り、主人と観に行く事が出来ました。客席からは初めての事。May J.さんの歌声と美しさに感動し、生歌を聴くことが出来て、主人共々、鳥肌の感動でした♪井川遥さんも本当に美しく、朗読の時の凛とした表情が素敵でした。今回のゲストは、目と耳に最高でしたね。アリ〜ナ席の男性陣にとっては、最高だったんじゃないですか?マエストロも最後は、美しいお二人に挟まれて、腕を組んで歩かれてる表情が何とも幸せそうでしたね。第四楽章で、ライトを浴びながら団員が一斉に立ち上がる時の興奮。一万人の合唱の感動。そして終わった時に、必ず込み上げてくる涙。残念ながら参加は叶わなかったけれど、テレビでは味わえない感動を有難うございました(^人^)
興味のある方だけ(笑)。客席後方のミキシングコンソール。写真なかほどから右に続くグレーの台の縦線ひと筋がマイクの音量などの調整ノブ。管楽器のほぼ一つ一つにマイクが当たってたので、数えきれないマイクが使われてたのですね。
本番、完了しました。今年もリハーサル前は場内撮影OKの「神対応」。去年からまた少し配置が変わりました。出来はお客様が決めるので、なんとも言えませんが、聴きやすく、歌いやすかった。ソプラノとアルトの響き合いでは惚れ惚れしていました。放送が楽しみです。
もうみなさまご存知かもしれませんが雑誌『家庭画報』1月号でベートーベンの特集記事が掲載され第九のことでマエストロが見開き2ページにわたって載っておられます。今日午後たまたま見つけてラッキー!想いは通じるのかしらん。わはは!他のページには美味しそうなおせち料理がたくさん載っていてお腹減りました。どわはは!一万人の第九はいよいよ盛り上がっておられる頃でしょうね。♪(^∇^)♪
> おはようございます!「ん?ユエちゃん、このカギかっこはなんだろ?> ケルン、18日に聴きます!初第九、楽しみにしております!私事ですが、今朝、ユエちゃんとあんどうさんの書き込み読んで初めて気がついたことがあります。ケルンさんの第九にこんなに誘ってもらってるのに行く気がしないのはなんでだろー?なんでだろー?とずっと不思議でしたが理由は単純。一万人の第九コンサート参加抽選で今年ははずれたからなんだ。べつに、忙しいからいいや、なんてすぐ忘れたつもりでいたけど、心の奥では非常に残念な思いがくすぶっていたようです。私はなんと了見が狭いんや!と驚き、でも原因がわかってスッキリしました。去年は初めて一万人に参加させてもらい、おかげで音楽を今までよりもずっと身近に感じられるようになったことが大きな収穫でした。マエストロに感謝です。またあんどうさんが毎年この掲示板に一万人の第九コンサートのことを書いて下さることを楽しみにしている自分をあらためて発見。今年もこのシーズンがやってきたのだなあとしみじみしているし、あんどうさんのワクワクに感電しています。ルードヴィッヒさんは53歳の時にこの大曲を作られたのですね。生きるチカラに溢れた2拍子と魂の躍動、弾むリズムの3拍子がクロスする究極の喜びをあんどうさんは舞台でユエちゃんは客席でマエストロと楽しんでいらしてください。私と同じように何らかの理由で一万人の舞台にあがれなかったみなさま、聴きに行けないみなさまも今日の午後はマエストロと第九を高らかに歌ってるつもりで喜びに溢れて過ごしましょうか!フロイデ!マエストロー!ファイトでーす!(^-^)/
今日、6日は サントリー1万人の第九 の全体リハーサルでした。ベートーベンが第九を完成させたのが53歳の時だったとのこと。佐渡さんも今、53歳(そして自分も!)また、直純さんが指揮されたのが16回で佐渡さんも今年で16回目だそうです。明日の本番が楽しみで、今からワクワクしてます。テレビ放送は12月23日とのことです。
おはようございます!「 > マエストロ&ケルン響の素晴らしいコンサートへどうぞ!と> お誘いの20分間でした。いよいよ、今週末から佐渡さん第九番ウィーク始まりですね!まずは一万人の第九に参加のみなさん、風邪が流行っていますが体調にお気を付けの上、今年最高のフロイデ、来年へのフロイデ佐渡さんと唄ってください!私はラジオでケルン響のお誘いを聴きました!著”棒を振る人生”でも第九の魅力を書かれていましたね。いつか、参加する皆さんが思い思いの”自分が誇れるスタイルで”唄える”さどさんの第九”が開催されたらどんなにか楽しいでしょう!(私はららら〜で唄えるフロイデもいいなぁと思いました。小さい子もOKでしょう?)ケルン、18日に聴きます!初第九、楽しみにしております!
夕べの番組でマエストロがお話下さったことを少し書きます。「空手チョップのように斬新に切り込むようなメロディで始まる第1楽章は精神的な「力、試練」第2楽章は肉感的な「ダンス、快楽」第3楽章は美しいメロディが織りなす究極の「愛」第4楽章は「絆」すべての人が手をつなぎあって1つになれる人間賛歌。」全曲演奏されることが珍しくないのは日本ぐらいだそうですよ。「ケンミンショー」じゃなくて国民ショーがあったら、「あら?日本だけなの?」って言ってしまいそう。笑マエストロ&ケルン響の素晴らしいコンサートへどうぞ!とお誘いの20分間でした。